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2012-05-22 (Tue)
■■ 「さ」 ことわざ一覧 ■■

才余りありて識足らず
(さいあまりありてしきたらず)

塞翁が馬
(さいおうがうま)

災害は忘れた頃にやって来る
(さいがいはわすれたころにやってくる)

歳寒の松柏
(さいかんのしょうはく)

細工は流流仕上げを御覧じろ
(さいくはりゅうりゅうしあげをごろうじろ)

歳月人を待たず
(さいげつひとをまたず)

最後に笑う者の笑いが最上
(さいごにわらうもののわらいがさいじょう)

采薪の憂い
(さいしんのうれい)

材大なれば用を為し難し
(ざいだいなればようをなしがたし)

賽は投げられた
(さいはなげられた)

竿竹で星を打つ
(さおだけでほしをうつ)

先んずれば人を制す
(さきんずればひとをせいす)

策士策に溺れる
(さくしさくにおぼれる)

酒入れば舌出ず
(さけいればしたいず)

酒は天の美禄
(さけはてんのびろく)

酒は百薬の長
(さけはひゃくやくのちょう)

酒は飲むとも飲まるるな
(さけはのむとものまるるな)

雑魚の魚交じり
(ざこのととまじり)

囁き千里
(ささやきせんり)

砂上の楼閣
(さじょうのろうかく)

匙を投げる
(さじをなげる)

鯖を読む
(さばをよむ)

猿に烏帽子
(さるにえぼし)

去る者は日々に疎し
(さるものはひびにうとし)

触らぬ神に祟りなし
(さわらぬかみにたたりなし)

三顧の礼
(さんこのれい)

山椒は小粒でもぴりりと辛い
(さんしょうはこつぶでもぴりりとからい)

三十六計逃げるに如かず
(さんじゅうろっけいにげるにしかず)





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