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2012-04-26 (Thu)
■■ 「お」 ことわざ一覧 ■■

老い木に花咲く
(おいきにはなさく)

老いたる馬は道を忘れず
(おいたるうまはみちをわすれず)

老いては子に従え
(おいてはこにしたがえ)

負うた子に教えられて浅瀬を渡る
(おうたこにおしえられてあさせをわたる)

大男総身に知恵が回りかね
(おおおとこそうみにちえがまわりかね)

狼に衣
(おおかみにころも)

大取りより小取り
(おおどりよりことり)

大船に乗る(おおぶねにのる)

陸に上がった河童
(おかにあがったかっぱ)

屋烏の愛
(おくうのあい)

奥歯に物がはさまる
(おくばにものがはさまる)

驕る物久しからず
(おごるものひさしからず)

教うるは学ぶの半ば
(おしうるはまなぶのなかば)

遅かりし由良之助
(おそかりしゆらのすけ)

小田原評定
(おだわらひょうじょう)

男心と秋の空
(おとこごころとあきのそら)

男は度胸女は愛嬌
(おとこはどきょうおんなはあいきょう)

男やもめに蛆がわき女やもめに花が咲く
(おとこやもめにうじがわきおんなやもめにはながさく)

同じ穴の狢
(おなじあなのむじな)

同じ釜の飯を食う
(おなじかまのめしをくう)

鬼が出るか蛇が出るか
(おにがでるかじゃがでるか)

鬼に金棒(おににかなぼう)

鬼の居ぬ間の洗濯
(おにのいぬまのせんたく)

鬼の首を取ったよう
(おにのくびをとったよう)

鬼の念仏
(おにのねんぶつ)

鬼の目にも涙
(おにのめにもなみだ)

鬼も十八 番茶も出花
(おにもじゅうはち ばんちゃもでばな)

帯に短し襷に長し
(おびにみじかしたすきにながし)

溺れる者は藁をも掴む
(おぼれるものはわらをもつかむ)

お前百までわしゃ九十九まで
(おまえひゃくまでわしゃくじゅうくまで)

親の心子知らず
(おやのこころこしらず)

親の光は七光
(おやのひかりはななひかり)

女心と秋の空
(おんなごころとあきのそら)

女賢しうして牛売り損なう
(おんなさかしうしてうしうりそこなう)






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