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2012-04-22 (Sun)
■■ 「い」 ことわざ一覧 ■■

威あって猛からず
(いあってたけからず)

言い勝ち功名
(いいがちこうみょう)

言うた損より言わぬ損が少ない
(いうたそんよりいわぬそんがすくない)

家柄より芋茎
(いえがらよりいもがら)

家に女房なきは火のなき炉の如し
(いえににょうぼうなきはひのなきろのごとし)

家は一代名は末代
(いえはいちだいなはまつだい)

家貧しくて孝子顕る
(いえまずしくてこうしあらわる)

如何物食いの銭惜しみ
(いかものぐいのぜにおしみ)

怒りは敵と思え
(いかりはてきとおもえ)

怒れる拳笑顔に当たらず
(いかれるこぶしえがおにあたらず)

生き馬の目を抜く
(いきうまのめをぬく)

息の香の臭きは主知らず
(いきのかのくさきはぬししらず)

生き恥曝しても死に恥曝すな
(いきはじさらしてもしにはじさらすな)

戦の事は武士に問え
(いくさのことはぶしにとえ)

戦見て矢を矧ぐ
(いくさみてやをはぐ)

諍い果てての乳切り木
(いさかいはててのちぎりぎ)

砂長じて巌となる
(いさごちょうじていわおとなる)

石臼を箸に刺す
(いしうすをはしにさす)

石が流れて木の葉が沈む
(いしがながれてこのはがしずむ)

石地蔵に蜂
(いしじぞうにはち)

石に漱ぎ流れに枕す
(いしにくちすすぎながれにまくらす)

石に立つ矢
(いしにたつや)

石の上にも三年
(いしのうえにもさんねん)

石橋を叩いて渡る
(いしばしをたたいてわたる)

医者と味噌は古いほどよい
(いしゃとみそはふるいほどよい)

医者の不養生
(いしゃのふようじょう)

急がば回れ
(いそがばまわれ )

急ぎの文は静かに書け
(いそぎのふみはしずかにかけ)

痛し痒し
(いたしかゆし)

鼬の最後っ屁
(いたちのさいごっぺ)

一か八か
(いちかばちか)

一芸は道に通ずる
(いちげいはみちにつうずる)

一言以って之を蔽う
(いちげんもってこれをおおう)

一事が万事
(いちじがばんじ)

一難去ってまた一難
(いちなんさってまたいちなん)

市に虎あり
(いちにとらあり)

一年の計は元旦にあり
(いちねんのけいはがんたんにあり)

一目置く
(いちもくおく)

一を聞いて十を知る
(いちをきいてじゅうをしる)

一将功成りて万骨枯る
(いっしょうこうなりてばんこつかる)

一生は風次第
(いっしょうはかぜしだい)

一寸先は闇
(いっすんさきはやみ)

一寸の光陰軽んずべからず
(いっすんのこういんかろんずべからず)

一寸の虫にも五分の魂
(いっすんのむしにもごぶのたましい)

一斑以って全豹を卜す
(いっぱんをもってぜんぴょうをぼくす)

乙夜の覧
(いつやのらん)

犬と猿
(いぬとさる)

犬の遠吠え
(いぬのとおぼえ)

犬も歩けば棒に当たる
(いぬもあるけばぼうにあたる)

命あっての物種
(いのちあってのものだね)

井の中の蛙大海を知らず
(いのなかのかわずたいかいをしらず)

鰯の頭も信心から
(いわしのあたまもしんじんから)




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