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2011-10-15 (Sat)
焼け野の雉子 夜の鶴
(やけののきぎす よるのつる)

【意味】
親が子を思う情がとても深いことの喩え。
雉は巣を営んでいる野を焼かれると、我が身を忘れて子を救おうと巣に戻り、
巣篭もる鶴は霜が降りる寒い夜、自分の翼で子を覆うというところから。

【解説】

【出典】
【類義語】
焼野の雉 / 夜鶴子を思う / 子を思う鶴
/ 梁の燕は子故の闇に迷う
【対義語】
【英訳】


ことわざ『や』


四字熟語・格言を覚えよう

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