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2011-09-17 (Sat)
喉元過ぎれば熱さを忘れる
(のどもとすぎればあつさをわすれる)

【意味】
熱いものも飲み込んでしまえば、熱かったことを忘れてしまうことから、
苦しいことも、それが過ぎると簡単に忘れてしまうことの喩え。
また、苦しいときに受けた恩を、楽になった途端に忘れてしまうことの喩え

【解説】
「竜」と「虎」は、しばしば強い動物の双璧として用いられる。

【出典】
【類義語】
難産色に懲りず / 暑さ忘れて陰忘れる / 病治りて医師忘れる
/ 雨晴れて笠を忘る / 魚を得て筌忘る
【対義語】
【英訳】
Danger past, Got forgotten. The danger past the saint mocked.


ことわざ『の』


四字熟語・格言を覚えよう

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