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2011-08-03 (Wed)
楽は苦の種、苦は楽の種
(らくはくのたね、くはらくのたね)

【意味】
苦は楽を、楽は苦をそれぞれそのうちに含み持っているということ。
楽をすると後で苦を味わわなくてはならず、苦を忍べば後で楽ができる。
今の苦労は、将来の楽に繋がるのだから耐え忍ばなければいけない。 

【解説】

【出典】
【類義語】
楽しみは苦しみの種 / 楽あれば苦あり / 楽あれば苦あり苦あれば楽あり
/ 楽をすれば苦をする / 禍福は糾える縄の如し / 楽する悪かろう苦をする良かろう
/ 苦楽相伴なう
【対義語】
【英訳】
There is no pleasure without pain. / No pains, no gains.


ことわざ『ら』


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