05≪ 2017/06 ≫07
123456789101112131415161718192021222324252627282930
-------- (--)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
| スポンサー広告 |
2010-10-16 (Sat)
読書百遍 意 自ら見る
(どくしょひゃっぺん い おのずからあらわる)

【意味】
1.文意の通じないところのある書物も、百遍も繰り返して熟読すれば自然に明らかになる。
 乱読を戒め、熟読が肝心であると説いた言葉。
2.他人に頼る前に、先ず自分でしなさいということ。

【解説】

【出典】
三国志
【類義語】
河童の川流れ / 猿も気から落ちる / 権者にも失念
/ 麒麟の躓き / 荒神の火傷、水神の川流れ
【対義語】
【英訳】
Repeated reading makes the meaning clear.

ことわざ『と』


四字熟語・格言を覚えよう

スポンサーサイト
| ことわざ『と』 | COM(0) | TB(0) |







管理者にだけ表示を許可する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。