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2010-01-23 (Sat)
■仏作って魂入れず
(ほとけつくってたましいいれず)

【意味】
努力して物事を殆ど成し遂げながら、最も肝要な一事が抜け落ちているということ。
肝心な一点が抜けていたら、完成したとは言えない。

【解説】
立派な仏像を作っても、肝心な魂が入っていないということから転じたことば。
【出典】
【類義語】
画竜点睛を欠く / 九仞の功を一簣に虧く / 仏作って眼を入れず
【対義語】
画龍点睛
【英訳】
Ploughing the field and forgetting the seeds.


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